オトコゴコロ

女性に求めるものとは

こんばんは。

今日は仕事納めでしたね。

今年は曜日の関係で例年より早めの休暇となりました。

せっかくなので18きっぷで旅をしながら実家に帰ろうと思います。

さて、今日のお題は『女性に求めるものとは』です。

どうせルックスなんでしょ?と思われる読者さんが多いかと思いますが

今日は内面的な部分でお話したいと思います。

では何を求めるのか。一言で言えば

優しさ

なんだと思います。

その優しさは彼氏や好きな人だけに向けられるものではなくて

誰に対してもなんですよね。

女性は母親になるわけですし、優しさを伝えられない人には

なって欲しくないと正直思います。

今回の失恋を通じて、彼女は優しくなかったなと思いました。

最後のメールで「私は好きな人には尽くすタイプであなたに

見せていた私は本当の私じゃないんです。」とありましたが

私に見せていたのが彼女の本質なんだと思います。

その意味では振られてよかったなと思うわけなんですけど。

メールでの些細な一言や、二人で会っている時に見せる仕草

など優しさがあるかどうかっていうのはそんな時に分かるもの

なのだと思います。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

歳の差

こんばんは。

梅雨明けを祈願してテンプレートを替えてみました。

向日葵って夏らしくていいですよね。

さて、今日のお題は『歳の差』についてです。

先日ドリカムの中村正人氏が結婚を発表しましたね。

お相手はなんと29歳年下だとか!!

まあ中村氏だからできたというべきなのか何というか・・・。

何かと歳の差婚って話題になりますが、大抵の場合

男性が年上のケースが多いですよね。

一般的に男性は若い女性を好みますし、女性も年上を

好む傾向にありますからある意味妥当なんでしょうけどね。

特に男性は歳を取るごとに恋愛対象になる女性の年齢が

若くなるものだと思っています。

私には4つ下の妹が居ますが、かつては妹の年代は恋愛

対象として考えられませんでした。

でも今では妹よりも若い子でも対象になってしまっています。

29歳下はさすがになしですが、13歳下くらいまでなら対象に

入るようになってきました。

まあ実際はその年代の子達と恋に落ちることなんてないの

でしょうけどね。

一方で気になるのは女性の恋愛対象の上限って歳を取るごとに

上がっていくものなんでしょうか?

どうなんでしょうね。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

続々結婚したくないオトコ

こんばんは。

試験の結果ですが、なんとか一次突破を果たしました!!

三次試験まであるのでまだまだ気は抜けませんが

最後まで頑張りたいと思います。

さて、今日のお題は『続々結婚したくないオトコ』です。

前回、前々回と結婚したくない理由を書いてきましたが

今回が一応最終回になります。

ここまで色々述べてきましたが私が結婚を望まない最大の理由は

束縛

にあります。

結婚をしてしまうと、時間とお金に大きな制約が発生します。

今取り組んでいる試験が終わればその後大学に通うことを考えて

いますし、旅行やスキーだってしたいと思っています。

幸か不幸かやりたいことには事欠かないのですが、それができない

となると・・・。

確かに結婚すれば多くのモノを手に入れることができるのだと思い

ます。しかし同時に多くのモノを失うわけですよね。

今の私には結婚して得られるモノ<結婚して失うモノのようです。

この力関係が逆になる日は来るのでしょうか。それとも・・・。

| | コメント (4) | トラックバック (1)

続結婚したくないオトコ

こんばんは。
実は明日が一次試験の合格発表なのですが
不安に押し潰されそうな感じです。
今日は夜勤明けなんで通常はすぐに眠れるのですが
今夜は長い夜になりそうです。

さて今日のお題は『続結婚したくないオトコ』です。

先日お話した通り結婚願望のない私を結婚させようと

周りはあの手この手を使ってきます。
先日従姉の結婚式に行ったのですが
親子の会話では

『結婚式を見てどう?あんたも結婚したくなったやろ?』
「いや別に」

『年取って一人だと寂しいよ』
「そうかもしれんけど結婚したいとは思わんよ」

親戚からは

『孫の顔を見せるのが親孝行じゃないの?』
『女だって若い男の方がいいのよ。早く結婚しないと選べなくなるよ』
とか正直ウンザリです。

うちの家系が女系なのもあってか
余計に期待されているみたいなんですよね。

結婚式を見て結婚したくなるという
話をよく聞きますが
私の場合は自分にはできない芸当だなと思ってしまいます。
式はともかくあの披露宴の雰囲気が苦手で
人の結婚式だから見ていられますが自分のとなると到底

想像できません。

もし結婚するなら披露宴なんてやりたくないですが
女性の皆さんからすればあり得ない話ですよね?

| | コメント (2) | トラックバック (0)

結婚したくないオトコ

こんばんは。

先週手放したバイクに代わり自転車を購入しました。

今までは歩きだったので、移動に時間がかかっていましたが

今後は大幅に短縮できそうです。

さて、今日のお題は『結婚したくないオトコ』です。

他ならぬ私もその一人なわけですが、いわゆる独身の恋愛ブログ

を書く方々の目的は結婚にされている方が多いようです。

実際リンクさせていただいている方々も結婚を目的とされている

ようです。メンズオフでも結婚したいという話題になりますが

願望のない私はただ頷くだけで終わってしまっています。

そんな本人の意向を知ってか周りはしきりに結婚を勧めてきます。

職場の同僚や親戚など。地元に帰るたびに、会うたびに出てくる

言葉は『結婚』なんですよね。ただ今の自分には到底理解できない

ことなんですよ。

でも、こんな私でも結婚したいと思っていた時期がありました。

それは28歳になった時のこと。

仕事にも慣れ、何か満たされないと思っていたとき、なんとなく

です。このブログで触れたように様々な出会いツールを使いました。

お見合いだってしました。そこで上手くいきかけた人も居ました。

でもその時思ったんですよね。

『本当に結婚したいのだろうか?』

そんな風に悩み始めた頃に人生の目標を見つけました。

その時に丁度失恋もして、結婚市場から撤退したんです。

そして今は目標に向かって日々努力しているところです。

その中で思うのは、あの時結婚を考えていたのは

『することがなかったから』だったんだなと思います。

もう少し書きたいことがあるので後日に続きます。

皆さんは何故結婚したいと思いますか?

よかったらコメントいただけると幸いです。

| | コメント (8) | トラックバック (0)

オトコの恋愛感情

こんばんは。
とうとう梅雨入りしたそうですね。
引越しは来週末なんですがなんとか晴れて欲しいものです。

さて今日のお題はオトコの恋愛感情についてです。

前回までの記事で男性の最終目的について述べてきました。

男性が女性を誘うのは最終目的のためでありそのために

デートに誘うなど多くの投資をするわけです。

こう書くと女性読者さんはいい気がしないと思います。
女性からいえばデートだけでなくお店探しの過程なども

大切なものだと思いますが
男性は結果で判断する生き物なんですね。

さてそんなオトコ達ではありますが
相手に恋愛感情を持ってしまうと話は別です。

女性同様にデートやそこに至るまでの過程も楽しめるようになるのです。

そして恋愛感情を持つと最終目的までのプロセスを大事だと考えるように

なります。
だから付き合う前に関係を求めることはありません。

だから今回のレイコさんの友人の場合は遊びなんだろうなと予測がつきます。
傷つく前に彼から離れることを勧めますが・・・。

男性心理は概ねこんな感じなんですが遊び人と呼ばれる人達には

ちょっと当てはまりません。

次回は遊び人と呼ばれる人達について
書いてみたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

続・オトコの最終目的とは

こんばんは。

今日長年連れ添ったバイクを手放しました。

新居ではどうしても置けなかったのでやむを得ずです。

なくなってしまうと寂しい気がしますね。

さて、今日のお題は『続・オトコの最終目的とは』です。

昨日の記事では、男性の最終目的はカラダの関係だと書きました。

そこでカラダの関係を持ってしまった後はどうなるのかについて

書いてみたいと思います。

ここで問題になるのはどのタイミングで関係を持ったかなんですよね。

きちんとお付き合いした後であれば問題はありませんが、付き合う前

であるとちょっと厄介です。

何故問題なのかというと男性心理によるものなのです。

男性心理では、カラダの関係のハードル<恋人関係のハードル

なのです。

要はカラダの関係を持ったからといって相手のことを彼女にしたいとは

限らないということなんですね。

男性は好きでもない女性とカラダの関係を持ててしまう生き物なんです。

多分女性の場合だとカラダの関係≧恋人関係なんだと思うのです。

だからカラダの関係があれば相手は好きでいてくれていると勘違い

してしまうのでしょうね。

男性側が惚れていればまだ救いはありますが、そうでなければ都合の

いい存在に陥ってしまいます。

『あのコは自分に惚れている。簡単にカラダを許してくれる。

でも他の男にもカラダを許しているだろう。

だから付き合いたいとは思わない。

したいときにまた誘おう』

なんてことになってしまうわけですね。

先に書いたように男性は付き合いたい女性のほうがハードルが

高いです。

その要件として『貞操観念の高さ』を挙げる男性は少なくありません。

自分の恋人には自分以外と関係を持って欲しくないと考える

のです。

そのくせ自分の浮気は大目に見て欲しいと考えているので

実に自分勝手なものですよね。

こう書いてしまうと『男ってサイテー!!』と思われるでしょうけれど

もう少し待って下さい。

今日までの記事は男性の深層心理というところで、ここに恋愛感情

が入ると大きく変わってくるのです。

次回は男性の恋愛感情について書いてみたいと思います。

お楽しみに~!!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

オトコの最終目的とは

こんばんは。

実は来月で会社の独身寮を出なければならず最近は家探しの日々

でした。

苦労の甲斐あってようやく引越し先が決まりました。

家探しをしながらふと恋愛と共通点あるよねと思ったので今度番外編

として記事にしてみようかと思います。

さて、今日のお題なんですが、初のコラボというかなんというか

オトコの視点で記事を書いてみることになりました。

相互リンクさせてもらっているレイコさんのレイコは美人じゃありません(笑)

から気になる記事があったので今回はオトコの視点で書いてみようと思います。

お話の中身はタイトルのとおり『オトコの最終目的とは』です。

その答えはカラダの関係ですよね。

どんな奇麗事を言っても男女関係の一つの到達点になるわけです。

最近は友達関係でもあっさりカラダの関係を持ってしまうこともある

そうなので、恋愛における最終目的という位置づけではなくなっている

かもしれませんけどね。

私が思うに割り切った関係であればカラダの関係を持つことは特に問題

ないと思うのです。男女ともに性欲はありますし、恋人には言えないような

ことでも友達ならできたり・・・なんてこともあるそうですからね。

ただ厄介なのは片方が恋愛感情を持ってしまった場合なんですよね。

特に悲劇になりやすいのは女性側に恋愛感情があるケースです。

好きな人に振り向いて欲しいから求められるままにカラダを許す女性は

少なくないそうですが、男性から言わせればこれが不幸のはじまりです。

先に言ったように男性の最終目的はカラダの関係ですからそれをあっさり

許されると男性の目的は達成されるわけですよね。

このときの男性心理としては『これ以上このコに投資しなくていいな』となり

ます。

多少誇張した書き方になりますが、男性が女性をデートに誘ったり、素敵な

プレゼントをあげたり、雰囲気のいいお店を探したりするのはカラダの関係

を持ちたいからと言っても過言ではありません。

つまりその目的のために相手の女性に多くの投資をするわけですね。

ところが、あっさりカラダを許されれば目的は達成されたことになり、これ以上

は投資する必要がなくなるのです。

よく女性から釣った魚に餌をやらないと揶揄されるのはこの辺の事情による

ところもあるわけですね。

さて、問題なのは、カラダの関係を持ってしまった後なんですよね。

この後の男性心理はどうなのか?

長くなってしまったのでまた次回にしようと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

一人で生きていけそう

こんばんは。

大分春らしくなってきましたね。

もうコートはいらない季節になりました。

さて、今日のお題は『一人で生きていけそう』について

です。

この言葉は男性が言われるべき言葉だと思っていましたが

最近は女性でも言われるケースがあるみたいですね。

でもこれって女性に対しては失礼な言葉だと思うのですよね。

と言うのも大抵の女性は結婚に憧れるものだと思うので

一生独身でしょ?とも取れなくもないですから。

もしこの言葉を言う時があれば恋愛対象外の女性に対して

だけでしょうね。

記事にあるように魅力がありすぎる女性に対しては使わない

言葉だと思います。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

男性は大和撫子がお好き

こんばんは。

何をやってもうまくいかない日ってありますよね。

今日はまさにそんな1日でした。

こんな時はさっさと休んで明日に備えたほうがよさそうです。

さて、今日のお題は『男性は大和撫子がお好き』についてです。

今日も面白いネタがあったので触れてみたいと思います。

記事はこちら

大和撫子というか古風な女性って男性側からすると魅力的なんですよね。

仕事のできる女性は魅力的ですが必要以上に男性をライバル視する方とか

見ていると近寄りがたいなと思ってしまいます。

男性を立てろとは言いませんが、好む好まないに限らず気配りのできる女性

であれば男性からのお誘いも増えると思います。

あと男性に話をさせるというのは新鮮でした。恋愛の場では男性ばかり話を

するのはタブー視されていますが、気になる男性を振り向かせる手段として

男性に話をさせるのは有効だと思いますね。

男性も女性と同じように気分よく話せる相手は気になる存在になりやすい

ですから。

こう考えると男女の本質って同じなのかもしれませんね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)